クリエイティブカンパニー 時遊人

全ては、2013年暮れ、とある居酒屋から始まった……

「なんかしたい」
酒に酔った男数名。
芝居畑の者と制作畑の者。
会えば、芝居。話も、芝居。何が何でも芝居。

そして、人は自由である。
「自由だぁぁぁぁぁぁあああああ!!」

自由……柔軟な活動をしていくため、
自由の名の下に

我々は、時を作り、時を提供していく。
我々は、遊び=楽しみを生み出す。
我々は、人との繋がりを大切にしていく。

あなた(人)意義な間をお届けします!

LOVE and PEACE!
YES WE ARE 時遊人!

※脚本家・時丘晃の私情が混じっています。



公演サイクル

持続的で定期的な公演活動を本気でしていこう。それが私たちの公演計画です。
試みとしては、朗読と舞台を交互に行なっていきます。
※朗読とは、題材となる本を持ち、それを読むステージです。声による芝居がメインとお考えください。
※舞台とは、一般的な公演と同じです。

年4回
5月:朗読
8月:舞台
11月:朗読
2月:舞台

※第一回目開催の5月を起点としています。

多少の前後はあるかもしれませんが、上記のサイクルで行ないます。
目標として三年間。全12回です。

三年後、更なるステップへ目指すため、
この三年を全力で駆け抜けたいと思います。



傘下

発足時期という点では、時丘晃のサークルが先なのですが、
幅広く活動していくという点で、ボイスドラマなどのコンテンツ部門として、
時遊人の傘下に「表現集団クリエイト」が存在します。



プロジェクト(仮案)

当団体は、一般的な「劇団」という形式を取っておりません。
役者やスタッフは流動的で、プロジェクトごとによって最適なメンバー編成を行なっていきます。
また、企画をしたい!と、熱い思いを持つ役者が現れれば、それを尊重し、
その者のプロジェクトとして公演を行なっていく所存です。

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表現集団クリエイト

脚本家・時丘晃が主宰のコンテンツ製作サークル。
現在、メインコンテンツとして、
長期シリーズ予定のボイスドラマ
「王立騎士団ミステク調査隊」
を製作中である。